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人生は○○メガネ👓

投稿日:2018-09-01 更新日:


 

人は見かけで判断してはイケナイ?!

人は見かけで判断してはいけないと

道徳の時間や

幼少のころ

お祖母ちゃん

から

教わった

という経験の

人たちも

多いのでは無いでしょうか・・・

 

確かに

 

肌の色や

 

目の色で

 

優劣を

 

付けるような

 

ことが

 

あっては

 

ならないし

 

人種差別は

 

良くない

じつは日本人も差別の対象?

 

日本人だって

 

小さくて

 

メガネかけてて

 

黄色い肌で(イエローモンキー)

 

つり目で

 

お辞儀ばかり

 

していて

 

大リーガー テキサスレンジャースのダルビッシュ投手が

 

相手チームの打者から

 

差別的行為

 

 

受けて

 

話題に

 

なったり

 

していた

 

その

 

行為自体は

 

本当に

 

良くない

 

区別と判断、ジャッジされてるのは?

 

ある程度

 

見かけで

 

判断

出来てしまう

 

場合も

 

あるし

 

自分たちも

 

判断

 

されている

 

場面も

 

多々

 

ある

 

面接や

 

ビジネス中の

 

商談

 

自分たちが

 

消費者の

 

場合

 

身だしなみが

 

整っている

 

人と

 

そうでない人

 

どちらから

 

サービスを

 

受けたいか

 

商品を

 

購入したいと

 

思えるか

 

鼻毛が飛び出ている人と

 

きちんと

 

清潔感のある人と

 

どちらが

 

ビジネスチャンスが

 

多いか

 

何方が

 

将来賃金が多いか

 

必然的に

 

ジャッジ

 

出来てしまう

判断は誰のため?

その判断は

 

誰を

 

基準に

 

行っているのか

 

自分が

 

鏡を

 

見たのか

 

鏡を

 

見のは

 

誰のためか

 

ナルシスト?

 

『鏡の中の男に今復讐を誓う』

 

自分を

 

攻め続けろ

 

ってことではなく

 

客観的に

 

お客さまのため

 

周りの

 

幸せにしたい

 

人の

 

為に

 

決断を

 

することが

 

未来を

 

決める

 

時には

 

人を

 

見かけで

 

バッサリ

 

判断することが

 

近道

 

だったりもする

 

きちんとした

 

色眼鏡で

 

判断されつつ

 

判断することも

 

実は

 

日々

 

迫られている

 

思考のストッパーは?

 

どこかで

 

解っては

 

いても

 

幼少期の

 

刷り込みが

 

足枷に

 

なり

 

判断が

 

ぼやけている

 

ことも

 

頭の

 

片隅に

 

入れておく

 

そうすれば

 

自分が

 

判断されていることも

 

判断

していることも

 

意識しながら

 

行動

 

出来る

 

では

 

自分で

 

気づけて

 

いない場合に

 

それを

 

わざわざ

 

自分の時間や

 

心を

 

削ってまで指摘しているくれる人たちは

 

何人

 

いるのだろう

 

 

上司

 

往々にして

 

大人に

 

なること

 

出世

 

すること

 

会社を

 

辞め

 

独立

 

すること

 

それらは

 

自分自身を

 

高める

 

為に

 

前に

 

進んでる

 

のだが

 

誰かに

 

指摘されたり

 

自分の

 

方針を

 

通せなかったり

 

することを

 

煙たく思い

 

一念発起

すること

 

少なくないのでは無いでしょうか

 

色眼鏡の正体

 

要領が悪い人は

 

善悪を決めたがる

 

思い込みが多い

 

『くだらない』が

 

口癖になっている人

 

頭が固くなっている証拠

 

言われた側

 

対立がうまれる

 

くだらないと

 

発言すると

 

上から目線になる

 

その

 

延長戦が

 

戦争だ

 

上に

 

なった人は

 

学習ができなくなる

 

どっちが

 

正しいか

 

決めたがる

 

裁きが

生まれる

 

相手の気持ちが

 

解らなく

 

裁く

 

裁いた本人が

 

自分で自分を許せなくなる

 

結果

 

自分を偽る

 

自分を責める

 

ごまかすか

 

逆切れ

 

軽蔑

 

価値観が違う

 

考えた方が違う

 

それではだけのこと

 

合っている

 

間違ってっている

 

判断するのではなく

 

ニュートラルに

 

自分が

 

思った通りに

 

人生は

 

なる

 

常に

 

思い込み

 

という

 

色眼鏡(解釈)

 

 

持っている

 

勝手な

 

定義を

 

もって

 

いることを

知る

 

出来る出来ない

 

 

思い込み

 

感情が

 

出来ないかも

 

 

スタート

 

思い込み

 

 

無くさないと

 

ごまかす行動から

 

逃げることはできない

 

本人が

 

柔軟に

 

なることで

 

自分に

 

あった

サングラスを

 

手に

 

入れられる

 

要領の

 

いい人は

 

思い込みの時点で

 

良い判断が

 

出来ている

 

解釈の時点で

 

良い

 

習慣

 

行動が生まれる

 

 







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