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【挑戦】名だたる経営者の習慣を手に入れるたった1つの方法

投稿日:2018-08-19 更新日:



早朝を制した名だたる経営者たちの生き様

名だたる経営者は

 

朝が早い(強い)

朝を制する者はビジネスを制するとしばしば揶揄されます

 

主な早起き著名人をつらつら・・・

 

★スターバックスCEO

ハワード・シュツルー氏

日課として朝4:30に起きて3匹の犬の散歩をし、

5:30には最愛の妻に珈琲を淹れるそうです。

この時の珈琲の入れ方にもこだわりがあります。

毎日の珈琲作りがスターバックス成功の秘訣なのでしょう。

 

 

★アップル創業者

故スティーブ・ジョブズ氏

朝6時に起きて子ども達が起きてから、

朝ごはん、宿題を見届け学校に行かせます。

その後、出社までの間に、家で2時間ほど仕事をしてから出社し、

会社では別の事に時間を使っていたそうです。

 

 

★アップルCEO

ティム・クック氏

4:30に、部下にメールを送ります。(4時起床?)

その後出社までの

時間は自分の趣味など充実した時間を凄し、7:00には出社します。

☆カレーショップチェーンCoCo壱番屋

創業者 現特別顧問 宗次徳二 氏

宗次氏は毎朝4時前に起き、およそ90分間をかけて名古屋の広小路通りを清掃します。

もともと、お客様からのアンケートハガキを読むために早起きを迫られたそうですが、

いまや座右の銘は「人生の成功は早起きに始まる」になるほどの早起き党に。

 

各々こだわりを持って宣言され行動している先に結果がある様です。

 

早起きで手に入れたもの

どの著名人も誰かに指示をされて強制的に早起きを選んでいるのではなく、

 

自ら選んで早起きが必要だと考え行動されていることが解る

 

何故、共通して早起きが必要と考えられたのか

 

もちろん

 

個人差があるので

 

夜のほうが仕事がはかどる

 

という人もいるとは思う

 

睡眠時間がきちんととれていることが大前提でしょうが

 

早朝の時間は

 

周りの家族が起きる前

 

メディアも動いていないため

 

たった一人の時間が過ごせるため

 

静かで

 

超集中しやすい環境にある

 

よって早起き著名人たちは

 

執筆やメール、文書作成に

 

早朝の時間を

 

当てているケースがみられる

 

早起きで失うもの

 

夜、早寝になってしまうので

 

夜の打ち合わせ

 

飲みにケーションの場が苦痛

 

となり

 

リズムが崩れやすい

 

トップのひとならそれなりに調整が利くとは思いますが

 

なりあがる途上の人は

 

この

 

飲みにケーションは自分ではコントロールしにくい点が

 

上げられます

 

早く起きられないことへのプレッシャーで

 

なかなか継続できないことや

 

ある程度は家族の理解が得られないと継続しずらい

 

点が挙げられます

 

しかしそれらを乗り越えた先に

 

自分の黄金の時間を手に入れられるとしたら

 

無駄と思われる

 

飲み会の数々を

 

バッサリ切り離すのも

 

手ではないでしょうか

 

早起きのコツとしては

 

早寝早起き⇒早起き早寝

 

 

発想がよいそうです

 

 

早く起きた結果、夜睡魔によって寝るのサイクル

 

そして

 

OFFの日ほど

 

早起きに挑戦する

 

休みの日は遅起きがちですが

 

そこをグッと

 

意識を構え

 

眠くなったら

 

15分だけ昼寝する

 

など工夫して

 

平日の

 

早起き習慣繋げると良いそうです

 

あなたも名だたる経営者に挑戦し黄金の時間を手に入れましょう!!!

 

~噂で勝って真実で得る~

与多作でした。







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